Weddingaisle.jpのアイルランナーは、ターポリンという特別な素材を使っています。

ターポリンは、傷や湿気に強く、シワになりにくい、アイルランナーに最適の素材です。
どんな特徴があるのか、ご紹介いたします。

 

ターポリンの4つの特徴

アイルランナーを選ぶ時に、布や絨毯などの生地も気になりますが、実は、布や絨毯よりもオススメなのが、ターポリンなんです。

ターポリンは、ポリエステル繊維の織物を柔らかい合成樹脂フィルムでサンドした、ビニール系の素材で、水や汚れ、傷に強いのが特徴の、丈夫な素材です。

特徴1. 水に強くて安心

ターポリンは、ビニール系素材のため、雨の日や湿度の高い日にも、強いのが特徴です。

布は水に弱いですが、ターポリンは水に強いので、せっかくのプリントが濡れて滲んだり、シワになったり、水が沁みてきてドレスが濡れちゃうこともありません。

結婚式で人気のシーズンの一つ、ジューンブライドは女性の憧れでもありますよね。
ですが、日本では梅雨時なので、どうしても雨の心配がつきまといます。

そんな梅雨時でも、ターポリンのアイルランナーは安心ですね。

 

特徴2. シワにならずに安心

ターポリンは張りのある素材のため、シワにもとても強い素材です。

アイルランナーは長いアイテムなので、ロール状で保存するのが最適。

布は柔らかいので、シワなくロール状に巻くのも一苦労。折りたたむ方が簡単です。
でも、一度折りたたむと、折りシワができてしまい、アイロンをかけてもなかなか消えてくれません。

ターポリンは、ロール状に巻くのが簡単にできるので、折りシワができる心配がありません。
実際に敷く時も、ヨレたりすることもなく、まっすぐ一直線に敷くことができます。

Weddingaisle.jpでは、そのままセレモニーでお使いいただけるように、ロール状にしてお届けします。

シワを気にせずに、安心してご使用ください。

 

特徴3. ズレなくて安心

ターポリンには1m×1mで500g程度の適度な重さがあります。

花嫁さんはウェディングドレスの長いトレーンや長いベールを引きづりながら歩きます。

ドレスを引きづる姿は、とても美しいですよね。
後ろ姿の美しさにこだわって、ドレスを選ばれる花嫁さんも、少なくないんです。

ターポリン素材は適度な重さがあるので、一緒に引きづってしまう心配がありません。
表面はスルっとしているので、ドレスとの摩擦もなく、歩きやすく綺麗にひきづることができます。

また、接着は最小限なので、式場に持ち込む時にも安心です。

 

特徴4. ヒールでも穴が開かずに安心

ターポリンは、傷にも強いのも特徴です。

花嫁さんの足元は、ヒールの靴ですよね。

布製のアイルランナーで芝生や絨毯など柔らかい上に敷いて歩くと、ヒールで穴が開いてしまう可能性があります。とてもデリケートなんです。

でも、ターポリンは、丈夫な素材なので、芝生や柔らかいものの上に敷いて歩いても、ヒールで穴が開くことはありません。

慣れないドレスに、高いヒール、足元が不安定な花嫁さんでも、安心して歩くことができます。

 

アイルランナーに最適なターポリンで安心を

Weddingaisle.jpが使用するターポリンは、アイルランナーに最適な魅力と安心に溢れています。

ターポリンでアイルランナーを作成、安心してバージンロードを歩いてください。